第二種電気工事士

第二種電気工事士 過去問チャレンジ

1問ずつ解いて、その場で採点と解説が出ます。全15問。 最後に論点別の正誤が出るので、どこを落としているのかが分かります。 全問無料・登録不要で解けます。

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出題する論点

電気理論

3

配線設計

3

器具・材料

1

電気機器

1

施工方法

3

検査・測定

3

法令

1

問題一覧

  1. 01電気理論20Ωの抵抗2個を並列に接続し、これに10Ωの抵抗を直列に接続した回路に100Vの電圧を加えた。回路に流れる電流[A]はいく…
  2. 02電気理論直径1.6mm、長さ20mの銅導線の電気抵抗は、直径3.2mm、長さ40mの銅導線の電気抵抗の何倍か。
  3. 03電気理論電線1本あたりの抵抗が0.15Ω、線電流が10Aの三相3線式配電線路がある。この配電線路の電力損失[W]はいくらか。
  4. 04配線設計定格電流30Aの配線用遮断器で保護される低圧屋内配線の分岐回路に接続できる、コンセントの定格電流はどれか。
  5. 05配線設計600Vビニル絶縁電線(軟銅線)で、直径2.0mmのものを金属管に収めずに使用する場合の許容電流[A]はいくらか。ただし周囲…
  6. 06配線設計低圧屋内配線の分岐回路を保護する過電流遮断器は、原則として分岐点から何m以下の箇所に施設しなければならないか。
  7. 07器具・材料金属管工事において、金属管相互を接続するために使用する材料はどれか。
  8. 08電気機器三相誘導電動機の回転方向を逆にする方法として、正しいものはどれか。
  9. 09施工方法D種接地工事の接地抵抗値は何Ω以下でなければならないか。ただし、低圧電路において地絡を生じた場合に0.5秒以内に自動的に電路…
  10. 10施工方法低圧屋内配線のケーブル工事において、ケーブルを造営材の下面に沿って水平に取り付ける場合、支持点間の距離は何m以下としなければ…
  11. 11施工方法合成樹脂管工事(PF管)において、管を造営材に固定する場合の支持点間の距離は何m以下としなければならないか。
  12. 12検査・測定使用電圧が300V以下で、対地電圧が150V以下の低圧電路において、電線相互間および電路と大地との間の絶縁抵抗値は何MΩ以上…
  13. 13検査・測定低圧電路において、停電させることが困難で絶縁抵抗の測定ができない場合、漏えい電流を何mA以下に保てばよいか。
  14. 14検査・測定定格感度電流30mAの高感度形漏電遮断器について、地絡を生じた場合の動作時間はどれか。
  15. 15法令第二種電気工事士の免状で従事することができる電気工事の範囲はどれか。

合格したあとの話

この資格で、どの現場に行けるのか

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